こんにちは。たつやです。
私は土日祝日は自営業で仕事をして、平日はアルバイトをしていました。でも平日のアルバイトを失ってしまい、今は失業保険申請中です。
天使「おい、いい加減仕事さがせよ。がんばっていこうぜ」
悪魔「くっくっくっ 失業保険もらってもう少しのんびりしようぜ。
大丈夫だって」
日々、心の中でなにかの闘いがまきおこっています。
ばしばしばし・・ ぎゃあああ・・
本日の勝者:悪魔さん
さて、本日は ひさしぶりにゲームセンター(ゲーセン)に行ったお話です。
今はプレステや任天堂Switchもオンライン対戦が自宅で手軽にできますし、ボイスチャットしながら相手と話をしながら一緒にゲームをすることもできるみたいですね?たつや家には、最新のゲーム機はプレステ3なのでちょっとくわしいことはわからないんですけども。
それで~ゲーセンに行こうと思った理由は、UFOキャッチャー・・・ではなく
「ギターフリークス」というゲームを久々にやりたくなったからです。

「ギターフリークス」は、コナミが出している音ゲー・リズムゲーで、自分が25歳~30歳くらいのとき(ニート期)によくやってたんです。写真は今の時代の「ギタドラ」というゲームです。私のようにギターを弾くことができない人間にとって、ひいているような気分になれる音ゲーの存在は非常にありがたいのです。
そのために、わざわざ大宮駅前のタイトーステーション まで遠征しました。
100円をいれる・・かちゃ・・
ばあぁぁぁぁん。画面がでまして、今のゲームてすげーなー。なんかしばらくきていない間にゲーセンもすごい進化してました。そしてまず、操作方法がまったくわかりません。笑
う~む
手探りでなんとかギターフリークスができる状態になりました。
コナミの音ゲーは親切で、最初にチュートリアルがあってプレイ方法を親切に説明してくれるのでプレイしやすいです。このゲームは、下から「ノーツ」と呼ばれる赤とか青とかの色が流れてきて、その「ノーツ」が「レーン」に重なったらギターをピッキングすると「音がでる」(弾ける)。そんなゲームです。
よーしひさしぶりにやるぞぉぉ。と思った私は、20年ぶりのプレイに、ふとあることに気づきました。
あれ? ボタンが5つあるぞ? 笑
当時のギターフリークスはギターについてる押しボタンは3つでした。ギターフリークスもギタドラに進化して、ボタンがなんと5つになっていたのです。ゲームは進化しているのに、こちらは老化して退化しています。
まじで・・?と私は思いました。
でもプレイしてみると、設定が変更できる画面がありましたぁ~
さすがコナミ! 親切
私はボタンを5ボタンから3ボタンに変更し、無事にプレイすることができました。
いやぁ。ひさしぶりに楽しかったなぁ。
また遠征しよう。そんなことを思った1日でした。
当時を思い出し、なつかしの
BeForUさんの、Blake Down、チカラ、
くにたけみゆきさんの、スタアの恋人、をプレイしました。
昔の曲も残しておいてくれるあたりがコナミの優しさですねぇ。


あってよかった 設定画面







